CNET に Twitter に関する2つの翻訳記事が掲載されていました。
「Twitter」擁護論 - CNET Japan
私が「Twitter」を受け入れられない理由 - CNET Japan
Twitter擁護論の人は、
根拠や理由にとらわれずにメッセージを公開できる気軽さ、それがTwitterのよいところだ。
なんて言い、一方受け入れらないひとは、
Twitterは、友人のみならずウェブサイトをうろついて赤の他人のくだらない物思いに目を通すひまのある人間たちに向けて、頭に浮かんだもろもろを思いつくまま伝える手段となるべく作られたものだ。
なんて言ってます。
僕もTwitterのアカウントは作ってみたものの、長続きしなかったタイプ。
どうもあれのおもしろさが分かりかねるんですよね。
まあ、一番の理由はTwitterでコミュニケーションを取るような友達が少ないからなんだと思います。
あと表示が重たいので、気軽に書き込もうって気になりにくいんですよね。
逆に、Twitter 上に自分が発言できるコミュニティがあって、表示の重さを回避できる、或いは気にならない人は、Twitter にはまれるんだろうなぁ。
日本でも Twitter クローン的なサービスが乱立してましたが、今どうなんでしょう。