rosy.js に mappinObj と mappingObjArray を追加しました。
mappingObj は、第1引数にObjectを渡し、第2引数にキーのマッピングのObjectを渡して、キーの値を変えるという関数です。
↓使い方はこんな感じ。
var objIn = {"ido":"50","keido":"20"};
var mappingObj = {"ido":"lat","keido":"lng"};
var objOut = Rosy.mappingObj(objIn,mappingObj);
// objOut = {"lat":"50","lng":"20"}
例えばGoogle Map 上に、様々なサイトから取得した情報を表示したいとき、色んなwebサービスから帰ってくるJSONのキーの値がバラバラなときに使えるんじゃないかと。
mappingObjArray はObjectの配列に対して同様の操作を行うというものです。
なんとなく思いつきで実装。