こんな簡単な書き方で文字列から数値だけを抜き出してる。
この処理が秀逸だよなぁ。必ず偶数番目に数値がくるっていうのが目からウロコ
DIGITS = re.compile(r'(¥d+)')
>>> print DIGITS.split('abc123a4bcd56')
['abc', '123', 'a', '4', 'bcd', '56', '']
>>> print DIGITS.split('123a4bcd56e')
['', '123', 'a', '4', 'bcd', '56', 'e']
なるほどねー。
個人的にはPythonの以下の記法がおもしろいなーと思いました。
pieces[1::2]
これで、piecesという配列のインデックス1から最後まで2ステップ(1つ飛ばし)でスライスしちゃうと。
JavaScriptにも似たような書き方ないか探してみたけど、見あたらず。
配列のsplitは同じように書けるのになぁ。
var hoge ='a123bc4d567ef89'; hoge.split(/(\d+)/);
ところで上記pythonのコードはTracのどういう機能で使われてるんだろ。