jQueryのサイトがリニューアル
jQueryのサイトがリニューアルしてました。
jQueryのロゴも、jQuery UIのロゴにあわせて変更されたみたいですね。
"Be A Javascript ROCK STAR"なんてキャッチーなコピーまでありますよ。
前の"write less, do more"も好きだったんですけどね。
デザインがかなりポップになったので、これを機にもっとjQueryの利用者が増えると嬉しいなぁ。
jQueryのサイトがリニューアルしてました。
jQueryのロゴも、jQuery UIのロゴにあわせて変更されたみたいですね。
"Be A Javascript ROCK STAR"なんてキャッチーなコピーまでありますよ。
前の"write less, do more"も好きだったんですけどね。
デザインがかなりポップになったので、これを機にもっとjQueryの利用者が増えると嬉しいなぁ。
PS Storeで新作のPSPタイトルもダウンロード販売されるそうです。
10月以降発売のPSPタイトル、PS Storeにてダウンロード版も併売と発表/ゲーム情報ポータル:ジーパラドットコム
第1弾は「勇者のくせになまいきだor2」だそうで。
前作は購入してかなり楽しめたので、続編も買おうかなーと思っていたところでしたよ。正直パッケージとかいらないので、安く買えるダウンロード販売はかなり嬉しいです。
PS Storeでの売買がもっとメジャーになって対応ソフトが増えてくれると嬉しいな。
(とは言いつつも、簡単に買えちゃうとお金をどんどん使っちゃうので善し悪しなんですが)

破壊神さま、2、ですぞ。初期の段階から参加を発表していたmixiとGoogleですが、その対象APIについては公開されないままでした。
その審査対象APIについて、公式ブログで発表がありました。
mixi OpenIDも対象になりました! :MASHUP AWARD 4th / MA4
Googleの審査対象APIを発表!: MASHUP AWARD 4th / MA4
mixiのAPIは予想通りOpenIDでしたね。
Googleは、"Gears"、"OpenSocial"、"Google App Engine"、"Google Maps API For Flash"、"Google Ajax Search API"の5つが対象に。
今年のGDDで注目されていたAPIがしっかり対象になっています。Google App Engineが入っているのは良いですね。とりあえずこれでWebアプリを構築すれば、それで審査対象になるわけで。
Gearsは、最新版でGeo APIをサポートして、IPからユーザの位置を割り出すという機能が追加されたので、その辺を使ってみるのもおもしろいかも。
Google Ajax Search APIは、地味ですが実は結構使い勝手の良いAPIだったりします。
締め切りまであと20日。みなさん、ふるって応募してみましょう!
Aptana StudioがPythonの開発環境Pydevをサポートしはじめたようです。
Aptana Acquires Pydev to add Python Support to Studio | Aptana

日本のWebエンジニア(LL使っている人)の間ではEmacsやVimが人気のエディタのようですが、仕事でJava使っている僕としてはEclipseベースのAptanaにはかなり親近感を覚えてしまいます。
これでGoogle App EngineのアプリもAptanaで楽に作れるようになるのかな。
「WEB+DB PRESS Vol.46」のRecent Perl Worldに載っていたThrifの記事が面白かったので、とりあえずMacBookに環境構築してみました。
ちなみにThriftはFacebook発の多言語RPCフレームワーク。もちろんオープンソース。異なる言語で書かれたプログラムを、RPCでつなげるというフレームワークです。
以下のfacebookのサイトからソースをダウンロード。
http://developers.facebook.com/thrift/
ダウンドーロしたファイルを適当なディレクトリに移動(僕の場合ルート直下にprogramingディレクトリを作成してそこに移動)
./configureを実行。
tar xfv thrift-20080411p1.tar cd thrift-20080411p1 ./configure
すると以下のようなエラーが。
checking for boostlib >= 1.33.1... configure: error: We could not detect the boost libraries (version 1.33 or higher). If you have a staged boost library (still not installed) please specify $BOOST_ROOT in your environment and do not give a PATH to --with-boost option. If you are sure you have boost installed, then check your version number looking in. See http://randspringer.de/boost for more documentation.
boostライブラリがないよ、というエラー。WEB+DB PRESSにも「C++の拡張ライブラリであるBoostが利用されており、必須である」とあるので、Boostをインストール。
http://www.boost.org/のDownloadリンクから、boostのソースをダウンロード(boost_1_36_0.tar)。
programingディレクトリにファイルを移動して、./configureを実行。
tar xfv boost_1_36_0.tar cd bost_1_36_0 ./configure make sudo make install
これでもう一度Thriftのインストールへ。
cd ../thrift-20080411p1 ./configure make sudo make install
今度はエラーなく終了。
各言語からThriftを利用するためには言語別のライブラリが必要になるので、それらをインストールします。今回は、PerlとRubyとPythonのライブラリをインストールします。
perlcd lib/perl perl Makefile.PL sudo make installruby
cd ../rb ruby setup.rb config ruby setup.rb setup ruby setup.rb installpython
cd ../py python setup.py install
これでThriftの準備完了。WEB+DB PRESSに掲載されているサンプルのhello.thriftを作成して保存します。
#!/usr/bin/thrift
service Hello
{
string hello(1:string name)
}
で、以下のコマンドでC++、Perl、Ruby、Pythonのコードを生成します。
thrift --gen cpp --gen perl --gen rb --gen py hello.thrift
gen-cpp、gen-perl、gen-py、gen-rbフォルダが生成されていれば成功です。
どんな本がどこにあるのか、ということがデジタル検索ですぐにわかるようになっている、というのは新しい図書館の話で、歴史のある大きな図書館では、古い図書については入力作業を今も行っているところが多い。先生たちの部屋にある本がようやく最近把握されて、ときどき図書館の紹介で本を借りにくる人がいる。他大学からも、貸し出しやコピィの依頼が来ることがある。ここ10年くらいのことだ。以前はそんなサービスはなかった。つまり、どこにどんな本があるのか把握されていなかったからである。
今、会社の中で(というか所属している部署で)会社の中に図書館を作ろうというプロジェクトが動いています(以前にもちらっと書きました)。
会社の公的なプロジェクトではなく、有志によるボランティア的な活動。
この活動のきっかけになったのは、社内SNS(SKIP)だったり、有志による社内イベントTISKaigi(詳細はEM-Zeroに)だったりするのですが、その話は一旦置いておきます。
社内に図書館を、というのは、部門やグループ、チームで、それぞれが必要な本(技術本とかマネジメント系の本とか、自己啓発系の本とか)を経費で買った本や、個人が勉強のために自腹で買った本を、会社の中で共有しましょうよ、的な発想から来ています。
僕自身、割と本を買う方なので、良い本はみんなにも読んでもらいたいし、ちょっとだけ参考にしたいときに、わざわざ買わなくても実は身近なところにありました、というのは避けたいわけで。
この図書館計画を聞いたとき、「じゃあ、誰がどんな本を持っているという情報がみんなに分かれば良いのか」と思ったわけです。
「図書館」というと、ある場所に本を集めて、そこで管理するというイメージがあるかもしれませんが、そうじゃなくて、誰が何の本を持っているという情報だけがWeb上で閲覧できるシステム。
本にタグ付けするイメージですかね。
例えば、[Web][デザイン]のように本の属性を現すタグと[貸出中][9/10返却予定]みたいな本の状態を現すタグで、それが管理できるんじゃないかと。
そうすれば、本を一カ所に集める手間や管理する手間がはぶけて良いのではと思ったわけです。
利用者同士のトラブルが発生しそう、という懸念点はありますが、社内で使う分には問題は起きにくいのではと思っています。
結局、図書館プロジェクトは、発案者のイメージに従って、一般的な図書管理システムに近づける形を取ることになったのでこのアイデアは活かされませんでしたが、いつかどこかでやってみたいなぁ。
ちなみに、この図書システム、以前のエントリで「僕が作るかも」とか書いていましたが、結局後輩がプロトタイプを作ることになりました。
はてなハイクのAPIが公開されましたね。
さっそくあちこちでこんなアプリ作ったよ報告があるみたい。
過去のTwitterのマッシュアップサイトを眺めてみて、はてなハイクでやっても面白そうなものを探してみようかな。
PSPがFONがコラボしたみたいですね。
PlayStation.com(Japan) | お知らせ | PSP®「プレイステーション・ポータブル」×FON
FONユーザの僕としては、これでもっとFONのアクセスポイントが増えてくれたらなぁと思ったり。
なかなか外でFONのアクセスポイントを使う機会がないのですよね・・・。
ブックマーク数を表示するhttp記法を拡張し、タイトルを併記できるようになりました - はてなダイアリー日記
上記はてなダイアリーの機能追加のように、言及先のはてなブックマーク数が一緒に出せると便利かなーと思い、bookmarklet作りました。
↓中身はこんな感じです
javascript:(function(){var s = '<a href="'+window.location.href+'" target="_blank">'+document.title+'</a> <a href="http://b.hatena.ne.jp/entry/'+window.location.href+'" target="_blank"><img src="http://b.hatena.ne.jp/entry/image/'+window.location.href+'"></a>';prompt('',s);})();
mixiのアカウントをOpenIDとして利用できるようになりました。
mixi Developer Center » mixi OpenID
プラットフォームオープン化の一環みたいですね。
最近のラボ系のサービス(エコーとか)と言い、なんだか急に外に向かって開きだした印象があります。
そういえばmixiはOpenSocialにも賛同しているので、そのうちそちらの方のニュースも出るかもしれませんね。
って、もしかしてあれか、Mashup Award 4のAPI提供企業にmixiの名前が挙がっているのに利用APIが見られなかった件、あれはこのリリースを待っていたのかな。
締め切りまであと1ヶ月を切っていますが、このOpenIDを利用して何かアプリを作ったら、MA4に応募してみると良いかもしれませんね。
以前に作った「Compact Calenar Creator」の英語版を作りました。
日本語版と変わっている点は、メッセージが英語になっている点と、休日の取得が国をプルダウンで選択して取得する形式になっている点になります。
Google Calendarの祝日情報はJSONPで取得できますが、レスポンスがいまいちなので使い勝手はよくありません。
が、取得メソッドのところはjQueryのplugin化しているので、そのうち公開します。
mixi Engineers’ Blog » かんたん友人検索 その壱
そこで、かんたん友人検索では、入力フィールドを思い切って一つにしてしまいました。これなら、キーワードを入れて「検索」ボタンを押すだけで、迷う余地が一切ありませんね。ここで検索すると、「姓」「名」「ニックネーム」の全てを対象とした検索が実行されます。
インターフェースはたしかにシンプルな方が検索しやすいですよね。検索結果が気に入らなかったときも再検索への心理的ハードルが低くなりますし。
Googleの検索が使いやすいのも同じ理由でしょう。
インディーズ機能でもリリースとのことですが、思い切って本サービスとしてリリースしても良かったかもしれません。
検索と言えば、僕は仕事で旅行系のサイト構築を何度か手がけてきたのですが、旅行の検索フォームって使いづらいんですよね。
入力項目が多いと入力/選択しているだけで疲れちゃいますし。
旅行を簡単に検索できるインターフェースが見つかれば、かなり大きな発見だと思うのです。ずっと考えてはいるのですが、なかなかこれというアイデアがわかないんですよねぇ。
Off The Cuff: Google BargeView
オーストラリアにある遊覧船を使って川を渡るポイントでGoogle Street Viewが撮影されています。
移動の矢印をクリックしていくと少しずつ対岸に移動していきます。
日本でもこういうポイントないかなぁ。わが故郷、鹿児島にStreet Viewが導入されるときは、ぜひ桜島フェリーからも撮影してほしいです。
こういうのを見ると、そのうちGoogle Airplane ViewとかGoogle Helicopter Viewとか登場しそうですね。
東京は電車がたくさん走っているので、Google Train Viewもおもしろいかも。
Google AdsenseがRSSフィードにし、フィード内に広告を入れられるようになりました。
アドセンスがフィードに対応!RSSに広告表示が可能に! | Google Mania - グーグルの便利な使い方
ということで、このブログもさっそく対応です。
ただ、対応するにはフィードをFeedBurnerで管理するようにしなければならず、フィードの取得先を変更しました。
また、これまでのフィードの取得先だったindex.xmlとatom.xmlについては、.htaccessの設定で新しい取得先にリダイレクトするようにしています。
参考:MTの全てのRSSをFeedBurnerへリダイレクトする方法 | VIVABlog
フィードの管理をFeedBurnerでやろうと思っていたところだったので、ちょうど良かったです。
ちょっと前にオライリーの「ビューティフルコード 」を買ってちびびちと読み進めています。
読み進める、というか目次を見てそのときの気分にあった章を読んでみるという感じですね。なので難しそうなところはまだ読んでなかったりします。
今日読んだのは「ビューティフル・テスト」の章。
タイトルの通り、美しくテストを書く話です。Javaでの2分探索のシンプルなコードに対して、如何にして効果的なJUnitのコードを書くか。
2分探索ってのは、ソートされた配列からある値を探し出すのに、配列の中央値を取得して、探したい値と比較して、探したい値が小さければ探索範囲を配列の半分より前へ、大きければ後ろへ、という手順を繰り返していくアルゴリズム。話だけ聞くと簡単じゃんってもので、本に書かれているコードも非常に分かりやすい。でもそのコードにはバグが含まれていますよ、と。
パズル感覚でしばらく考えてみたんですが、どこにバグが潜んでいるか分からず、先の方を読み進めていくと、あーなるほどと納得。答えが気になる方は、ぜひ本書を読んでみてください。
仕事ではJavaをメインに使っているので、JUnitでテストコード書くのは大事だよと常日頃思っているのですが、うまく作らないとテストコードを作ること自体難しくなってしまうんですね。
本章では、テストコードを作りやすい(つまりテストしやすい)コードを意識して書くことの重要さについても触れられていました。
美しいコードは、テストコードも美しい。
自分の書くコードもそうありたいものです。
MacBookにmylo、PSPと無線LANに接続できる機器は持っているのだけど、これを家の外で使う機会がなかなかありません。
うちはFONを導入しているので、FONやLivedoor wirelessのアクセスポイントを使えるはずなんですが、これが使いたい場所になかなかないんですね。
でもって公衆無線LAN慣れしていないから、どこに行けばありそうか、なんていう勘所もつかめてなかったりします。
ノートPC買ったときは、「これで喫茶店でインターネットできるぜ、うへへへ」と思っていましたが、そんなこと一度もしたことありませんよ。がっくり。
アメリカでも有料の会員制公衆無線LANサービスは多い。実際、t-mobileもそうだ。
ただし、これらのサービスは、無線LANのサービス名が、すぐに見つかるようになっていて、誰でもとりあえずは簡単につなぐことができ、会員じゃない人は、Webブラウザを開くと表示されるスタートページにクレジットカード番号を打ち込んで、その場で会員登録をしたり、1日かぎりの利用を申し込んだりできるようになっている。つまり、「お金はいとわないから、とにかく今すぐに、どうしても使いたいんだ」という人は、使えるわけだ。
こういうの、良いですね。
日本のStreet Viewも始まったことだし、Googleが日本でもGoogle Wi-Fiを導入してくれないかなぁと思ってるんですが、どうだろうなぁ。
Googleが主催するディベロッパー交流会の第7回が開催されるようです。
デベロッパー交流会 (第7回)と Geo Hackathon 開催のお知らせ - Google Code ディスカッション グループ | Google グループ
今回のテーマはGeo、つまり地理情報に関するもの。Google EarthやMapsなどのAPIが話題の中心になるようです。
そして、交流会の翌日にはGoogle本社でHackathonが開催されます。
10時間どっぷりと開発に没頭することができるみたいですね。楽しそう!行きたい行きたい!MashupAward 4の締め切りもあと1ヶ月ちょっとになったので、出品するアプリを作ってみたいなぁ。
ただ、21日と22日は平日なんですよねぇ。会社がお休みできれば良いんですが、無理ですね、これは。
興味がある方は是非参加してみてください。
↓Hackathonの受付は13日19時から開始とアナウンスされているみたいですが、23時現在でまだ見られないようですね。
Beijing Olympic 2008 opening ceremony giant firework footprints 'faked' - Telegraph
北京オリンピック開会式で、足型の花火が打ち上げられ、だんだんと開会式場(鳥の巣)に近づいていくという演出がありましたが、あの花火は一番最後のもの以外すべてCGだったのだとか。
いやー、すごいね。すっかり騙されましたよ。テレビの前で「足型の花火が市内で次々とあがってるよ!すげー!」ってちょっとはしゃいじゃったからね。
なんかそこまでCGで演出できるなら、選手入場も全部CGで良いんじゃないかな。
だらだらと選手が入場したところで、最初に入場した人は2時間以上もまちぼうけを食らうわけだしね。
自分が高校のときの体育祭レベルでも、入場のときはだるかったからなー。全部CGにすればいいさ。
いっそ聖火リレーもCGだよ。最後飛んだおじさんも、あれもCGだったんじゃないかな。人間が飛ぶなんてあり得ないからね。ワイヤー見えてたけど。

シンプルなのに気概が伝わる本
英語学習に安易な道はないと気づかせてくれる
30代になってから本格的に英語を学んだ方の本Google Japanの社長にして米Googleの副社長である村上憲郎さんの英語勉強法に関する本です。
タイトルに「シンプル」とつけられているとつけられているだけあって、書かれている内容は確かに簡単なことばかり。ただし、実践するにはかなりの根気が必要になります。
例えば、英単語を毎日1万語「眺める」とか。生の英語を1000時間「聞く」とか。
なーんだ、そんなことか。という話なのですが、結局のところ、英語を「言語」として自由に使いこなせるようになるためには、地道なそして継続した努力が必要ということなのですね。
一方で、英語を書くことに対しては、色んな英語の文章を自分用にストックしておいて、英語で何か書かないといけないときは、そのストックから当てはまるものを持ってきて、部分部分を書き換えるという「英借文」をすすめています。
村上さん自身、31歳から英語の勉強をはじめたそうなので、僕もいっちょがんばってみようかなという気持ちになれました。
最後に、本書の中で教材として紹介されている本をあさましリンクしておきます。
英語を読む

参考になる
仕組みを知りたい人には良い本ですよ
どのようなレベルの人に役に立つの?
本当に英語が読めるようになる本
納得は出来ますが、頭に残りにくい・・・単語を眺める

英語でニュースに接するために。
分野別に単語を攻略!!
劇薬入りピーナッツ(コロケーション)が沢山
「単語を覚える」という一点にしぼって編まれた単語集
かなり良い!!
英単語には「工夫」が要る
根気がなくても
かなり良い!!
この本がなぜ覚えやすいのか?
ピーナツ。銀。
カナメとなるべき書
何よりおぼえやすい
残念ながら、続編は出ません
上級者向けだが、意外にも早く終えられるのです
誰にも教えたくない1冊
使えます、南雲堂さん、続編出してください。
社会人向けの続編をぜひ
active に取り組むべき本
効果抜群!
覚えても英文で出てこないのはなぜ?
理想的な暗記方法
INTERMEDIATE-ADVANCEレベルのボキャビル本では最高峰です!!